

送付物 スタディガイド、履修と研究の手引、基本教材、聖徳通信(隔月発行)など |
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講座の特徴 |
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| 深刻化するいじめや不登校などの児童問題に対応できる専門知識と現場での実践的な指導力を養う。スクールカウンセラーを視野に、学校心理士の指定科目を開講。指定科目を修得して修了すれば学校心理士受験資格(要実務1年)を取得できる。 ※10月生A日程出願 6/23(月)より開始 |
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カリキュラムの特徴 |
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| 児童学の研究対象を0〜18歳とし、そのなかで「児童教育学」「児童発達学」「保育学」の3領域を中心に学習。開講科目は必修科目を「児童研究基礎論」と「課題研究(修士論文)」の6単位のみとし、保健・文化・福祉など児童に関連する多彩な選択科目から、各自の研究テーマに応じて自由に選んで履修できるのが特徴だ。 |
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| 費 用 |
105万円 |
| 費用補足 |
初年度納入金(平成20年度)※詳細は、学生募集要項を参照 |
| 支払い例 |
一括 63万5,000円((入学時)。後期41万5,000円) |
| 標準学習期間 |
2 年 |
| 標準学習ペース |
日/週 |
| 添削回数 |
1科目2回以上 |
| 期間延長 |
学習ペースは個人で異なる。最大在籍期間5年。長期履修制度(3〜5年)。再入学制度。 |
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スクーリング科目は、キャンパスのある松戸以外に、三田サテライトキャンパスで開講している |
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